あれから
彼とはまだ付き合っています。
彼は大好きで一緒にいると楽しいです。
先輩とは週1でHをしています。
彼が1日仕事の日に合わせて
先輩は休みを取り、自分とHしています。
最近は先輩が掲示板で募集した2人組と自分とでやりました。
自分は全裸で椅子に拘束され、
目隠しされ、催淫剤を使われ
アナルにバイブを挿入されたまま部屋に放置されます。
がちゃっとした音ともに部屋に2人かが入ってきました。
「エロい恰好してるじゃないか」
「まじでエロイな」
と2人の声がします。
その声に思わずアナルをしめて
しまい、バイブの音が止まります。
それを察知して誰かがバイブを
荒く動かします。
「あっ、あっ」
と声をあげ、
あまりの快感ですぐにいきそうに
なり、がまん汁があふれます。
「まだいっちゃダメだろ!」
と叱責され
「ごめんなさい」
「じゃあ2本一緒にしゃぶってもらおうか?」
目隠ししたまま拘束をはずされ、地面に座らされます。
すると服を脱ぐ音がし、近くからペニスのにおいが
漂います。
「口をあけろ」
といわれ口をあけたら背後から
固くなった乳首を触られ思わず声をあげてしまいました。
乳首は先輩にモロ感に調教されているから
体をよじって感じてしまい、それと同時にペニスが口にいれられました。
見えないのでされるがままで、片手でもう1本をしごきながら咥えます。
交互に咥え、2人ともが口に放出しました。
自分が完全にMなんだと感じさせたれたのが
そのときでした。
1人が挿入しているときに
もう一人のをフェラしているときです。
挿入されながら喉奥をつかれ
苦しいのに体は感じてしまい、喉を突かれるたびに
アナルがしまり、感じてしまっているのがわかります。
喉奥に射精されたままトコロテンしてしまい、気絶しました。
でもフィニッシュだけは毎回外出しです。
先輩が中出しNGをだしているみたいです。
先輩の支配欲からなのかはわかりませんが
最近はそれが愛されていると勝手に感じて
しまっています。
先輩が中に出すときは種をこぼさず絞りとるように
アナルが動いているような気になります。
彼と別れて先輩のものになろうかと
考えていますが・
先輩はあくまでセフレ感覚なのかもしれず
もやもやしていますが
当分はこのままの関係を続けます。
読んでてくださった方、長文で失礼しました。