あ、カツくんいたんだった〜
そう言って2人で見に行くと貞操帯の鈴口部分に塊の白いモノが目に入りました。
も〜やれって言われた事もやらないで自分だけ気持ちよくなるとか最低なんだけど〜。いつも会社で〜結果が全てだーとか言ってるくせにいつまで経っても潮吹きも出来ないし〜。私のこと好きじゃ無いんでしょ〜別れよ〜。そんなことを言いながら俺の方をチラッと見てくるから俺は頷きました。目線の先にある俺の靴下。仕事で1日履いた臭えやつ。それを話し終わる前に彼氏の鼻に当てました。彼氏は別れたく無いとでも言おうとしたのに臭さで咽せちまってました。
彼女は、ねぇ失礼すぎなーいw自分の躾に協力してくれる人の靴下だよ〜本当に常識ないよね〜。ねぇパパにカツ君がいじめるって言っちゃうよ?
彼氏は鼻に当てられてた靴下の臭いに耐えながら何か言おうとしたんだろう、口を開けたタイミングで靴下を入れられました。
おぇ!
ねぇ本当最低〜!! なじりながら背中をバチン!と叩いた、同時に飛び散る汗。俺は汗舐めてぇっえ思ってだけど口を挟むところじゃないから黙ってました。
ねぇ!汗!汚い!私の事汚す気?!信じられない!
そう言ってはまたバチンバチンと叩いてます。俺は良かれと思って、もう片方の靴下で背中や脇、貞操帯まわりも含めて全身の汗を拭いてあげました。
彼女は、ねぇお礼は?拭いてくれてるでしょ!?とネイルの先っぽを背中に当てて引っ掻いてます。
彼氏は声になりません。俺は、靴下入ってるから喋れないんですよ、と口から出してあげました。
彼氏は、体を拭いていただぐぇ!!
もー馬鹿にしてる?!
彼女は俺が汗と先走りと白い塊を拭いた靴下を鼻につけたから、吐き気を催しちゃったんです、かわいそうにも。彼女本気で怒って汗と汁まみれの靴下を咥えさせて背中をたたいてます。
手、痛くないですか?とそっとバラ鞭を手渡しました。これは手枷セットに付いてたやつで、音は良いけどほとんど痛く無いやつです。彼女は、ねぇカツくんより気使ってくれるよ〜!私のやっぱり体とパパの事目当てだったんでしょ〜。鞭を振るってはなじってます。俺はアナルに入ってる器具が目に入ってので引き抜いてみました。