5年生に上がる時にとうとうもっと強い男にしてもらいました!
おしりの広がり具合をみて先生が、しょーまなら耐えれるって信じてるぞって言ってくれました。
放課後の体育準備室でマットにうつ伏せになるように寝かせられて、僕が沢山舐めて大きくした先生のおチンチンが広げたおしりに当たります。
突き出せ、逃げたらお仕置だぞ
と言うと指と全然違う熱くて硬いのが少しずつ入ってきました。僕は本当は痛くて逃げたかったけど、いい子だ!しょーまはいい子だな
って褒めてくれるから頑張って逃げませんでした。
そしたらかりまで入りました。先生は僕の手を取ると触らせてくれました。
しょーま、まだまだだ。全部入れなきゃだ。頑張れるな?
僕は声を出すのを我慢してたので首を動かすだけですが強く頷きました。
よし、良いだ。
少しづつまた入って来ます。もう指で広げたところを通り過ぎて触った事もない所まで入って来たから僕は何がどうなってるか分からなくて泣きそうでした。先生が大きな手で僕の口を塞いでくれなかったら恥ずかしい声を外まで聞こえるくらい大きな声出てたと思います。
顔を全部包むような大きな手に包まれてなぜだか安心しました。だからか、先生はもっと奥に入れてきます。もう少しだ、いくぞ、と聞こえたと同時に1番奥に入りました。僕は先生の手のひらに向かって叫びました。鼻で息をして痛み?衝撃?を我慢してました。
良い子だ!さすがしょーまだ、全部入ったぞ。触ってみるか?
と触らせてくれました。僕のおしりに先生の大人おチンチンが全部入ってました。そのまま奥にいれたままでいました。その日はゆっくり抜いて終わりです。本当はその後が大事なんだって言われました。おしりで先生を射精させないとダメなんだって言われた時、なんか悔しくなりました。でも、焦るのが1番良くないからなって言われたから僕を見透かしてる先生は凄いってまた感動しました。