初めて入った日からは毎回先生に入れてもらってて、2週間くらいしたら、そろそろ大丈夫そうだなって言われました。
なんの事かな?て思ってたら、僕の中でおチンチンが動き出したんです。僕は大きな声が出そうになったんだけど先生が僕の口に先生が来てたシャツを入れてくれたから声を我慢出来ました。
だって内蔵が全部引っ張られては中に押し戻されるような感覚だし入口はギチギチに広がってるし奥は当たると頭真っ白になるしで、声を自分だけじゃどうしようもなかったから。
熱くて硬いモノを感じてましたけど、途中からはもう訳わかんなくて必死になってシャツに噛み付いてました。先生は多分何か言ってたけど聞く余裕は全然無かったです。
いきなり腰を持って入れられたまま反転させられて先生も向かい合う形になりました。中がおかしくなるんじゃないかって思いました!先生は僕の足を広げると、いくぞ!シャツ噛んで声だすなよ!出来るな?って。
僕は何回も頷くと先生は眉間に皺を寄せ今までとは比べられない程力強くおチンチンを動かしてきて、パン!パン!って大きな音が準備室全体に響いてました!
僕はシャツを掴んで口に押し当てて声が漏れないようにしました。というか、それしか出来なかったんですが。