いくぞ、声をかけ亀頭を少し強引に押し込む。半分くらいで止める。するとガキは苦しいながらもケツをよじる。
ほら、自分で入れてみろ。気持ちいい所に自分でやってみろ。
入れられる快感は俺には分からないが相手には分からせたい気持ちはある。だから最初だけは無理をしない。従順な野郎に限るが。
ガキは腕や全身を使って奥に咥えこもうとするから俺も少しだけ押してやる。
んっ!と声を漏らしながら耐えてる姿はいつ見ても興奮する。今すぐぶち込んで掻き回してやりたいし腹殴りつけたい。もう少しの辛抱だ。だがガキは思うように咥え込めない事に焦り抜けてしまうと半泣きで、ごめんなさいと言う。俺は顔を撫でてから顔を近づけどうするか聞く。答えは決まってるようなもんだ。
入れて欲しいです!気持ちよくなって貰いたいですと泣く。俺は自分で入れられなかった事は責めず、お前も気持ちよくなれよ、とだけ言い挿入を開始した。カリを通過させるのに手間取るくらいの締め付けだ、そりゃ寝たま間じゃ無理もない。軽いビンタで驚かせた隙にカリを通過させる。その刹那に跳ねる体。隙を伺いつつじっくり奥に入れてやりチン毛がケツに付いた。そのまま覆いかぶさってやると次第に体が開いてきて体を預けて来るのを感じ取れた。さぁようやく本番だ。