空手部のガキは豊と名乗った。
実家、出身校、女経験、シコる頻度、どうやって痛ぶられるのを妄想してたか全て言わせながら鞭でぶっ叩かれてるザマを動画に納めてやった。
押忍!自分の本当の姿を曝け出せて嬉しいです!見て頂き感謝します!
と何度も言ってた。
感謝のセリフくらい一回で言えよ。思ってねえから言えねえんだろうが。
俺は豊を腕立て伏せの姿勢をとらせその上に座りながらケツをたたく。
声は枯れ、腹は青あざ、ケツも猿みたく赤く腫れ上がってるにも関わらず相変わらず勃起したまま。俺は内心の喜びを隠すために低く脅すような声を出していた。
もうし、わけ、ござ、いま、、せん!
息も絶え絶えに謝るが無視して、オラ腕立て早くやれよ。たった10回も出来ねえのか!クズが!
ケツを振るう鞭を強く入れる。
ガキは潰れまいと必死に耐えているが全然下がらない。俺は座りながら、手伝ってやるよ、と背中の上で体を上下に揺らした。実際学生時代にやられたが耐えられる訳がない。
豊もすぐに潰れた。
俺はカメラを待ち顔に近づけながら、だらしねぇな、このザマか。大学に動画送ってちゃんと稽古させろって言ってやろうか?腕立て一つ出来ねえくせして勃起させてるってどういう教育してんだってな。
ガキは空気が読める。必死な面して、それだけはお許しください!何でもします!逆らいません!と懇願してきた。こいつの性格からして送られても良いと思いそうなもんだが必死になって俺が求めてる答えだけを言おうとしてくる辺りが、本当に体育会系だ。
俺は立ち上がり横顔を踏みつけながら言う。何でもと言ったな。試してやる。出来なかったら2度とその面見せるなよ。
そして顔から足をどけ腹を蹴り飛ばす。空手か総合でもやってない限り到底耐えられる訳ない強さのトウキックで。それでもガキは、押忍!ありがとうございます!気合い入れて頂きました!と礼を言って来た。俺は寝そべり頭の横にカメラを置いた。
脱がせろ、その一言だけ言うとガキはすぐさま俺のズボンとパンツを下ろした。そこには先走りにまみれた俺の勃起チンコ