マンションは音大が近くにある所を選んだ。防音がかなりされてるからだ。ラブホでやっても声が筒抜け過ぎてクレームの電話を何度も受けた経験からだったが住んでみると案外悪く無い。同じマンションに住む上品な坊ちゃんに唾つけて、最終的にはタチバックでフィストしながらピアノ弾かせてやったらトコロテンするようになったガキもいた。コイツは海外にまで行くようになったが行く先々の国で男見つけてはデカいチンコと拳ぶち込まれる様な変態に育ったし帰国したら今だに使う事もある。出会った頃は上品そうな坊ちゃんだったのが、いつの間にかオペラ歌手のような見た目の髭短髪ガチムチになってしまい日本だとそうでも無いが海外じゃ人気らしく観客動員も多いとか。まぁ俺にしたら人気ピアニストだろうと関係ないけどな。
そんで目の前の空手部のガキはもう30分は自己紹介させ続けてる。肩幅に足を広げ後ろ手に組んで背中をそって顔を真っ赤にして血走った目で声を張り上げてるが一切オッケーを出す事は無い。
その間もガキのチンコは勃起し皮の先は光っぱなしだったから皮を引っ張ってゴムで巻いてやった。
作業中声がうるさかったから声がうるせえとビンタし、声を小さくしたら聞こえねえとビンタし、喉が枯れて咳しても遅せえとビンタしてやった。
が、飽きてきたから途中からは乗馬用の鞭でご自慢胸板と腹筋を叩いてやったが、明らかにガキチンコは上下に動き始めた。