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彼氏2.
 ヒロ E-MAILWEB  - 17/2/11(土) 18:22 -
タケルさんが、スゴイ焼き餅焼きだと知った。
朝、タケルさんが僕のケツマンコにローターを
入れ「一日中入れておきなさい出したらお仕置きだよ」
とローターのスイッチを入れる。
ローターが振動を始める。
「あん」
「これくらいで感じてどうする。会社の人にばれるぞ。辛抱しなさい」
僕は、昼まで辛抱したけど我慢しきれず社長室に行った。
「社長」
「どうした?」
「あの・・・・」
「何?早く言って。忙しんだ」
「取って下さい」
「何を?」
「意地悪しないで」
「なに言ってるのかわからないなぁ」
ローターの振動がきつくなる。
「イヤ。やめてやめて下さい」
「君熱でもあるじゃないか?顔が赤いぞ」
「お願いします。なんでもしますから」
「じゃ家に帰るまで我慢しなさい」
僕は何かしたのかな?
家に帰ってその訳がわかった。

引用なし

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彼氏
 ヒロ E-MAILWEB  - 17/2/5(日) 16:32 -
タケルさんと彼氏になって
結局僕はタケルさんの経営する会社に
就職した。
仕事は秘書。
「いいかい会社では社長と秘書だからね」
「はいわかりました。社長」
「秘書課は君をいれて3人だ。先輩にいろいろ
 教えてもらいなさい。でも必要以上に
 仲良くならないように。僕は嫉妬深いからね
 少しでも仲良くしてたらお仕置きだよ」
入社して3か月すると仕事の要領も
覚え先輩2人とも仲良くなって
たまには冗談を言いあえるようになっていた。
タケルさんの鋭い目線を知らなかった。
同居してるタケルさんの邸宅に帰って
タケルさんとお風呂に浸かってるとタケルさんが
「ヒロ、今日は楽しそうだったね。俺といるときより
 楽しそうだったよ」
「そんなことありませんタケルさんが一番です」
「そうかな?お風呂からあがったらカラダに聞いてみよう」
ベッドに押し倒され僕はタケルさんの執拗な責めに
狂った。
「お願い。ゆるしてもう許して」
「だーめ。俺しかダメだってカラダに刻めつけてやる」
「タケルさんのモノです。ほんとです」
「じゃ俺の小便飲める?」
「はい飲みます」
チンポを僕に近付け
「ほら飲みなさい」と放尿する。
僕は、ゴクゴクと飲んだ。
「いい子だね。じゃお返しに可愛がってあげよう」
タケルさんのデカマラがケツマンコをかき回し
僕は狂った。
まだ怒ってるのかな?
じゃもう一回怒らせて気持ちよくなろうと
僕は思った。

つづく

引用なし

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リハビリの先生と5.
 ヒロ E-MAILWEB  - 17/2/2(木) 13:28 -
先生とタケルさんが部屋に入ってきた。
なんだかニヤニヤしてる。
「今日はお望みの輪姦だよ」
「輪姦だなんて言ってません」
「淫乱で狂ってて忘れたのかな?」と
先生がボイスレコーダーを取り出す。
よがりながら輪姦したいって僕の声がする。
「ほらね。言ってるでしょ?四つん這いになりなさい」
従ってお尻を向けケツ穴を晒す。
「いい子」とローションを注入される。気持ちいい。
「ローションだけで感じてるの?これ入れたらどうなるかな?」と
先生が張り型を取り出す。
太くてデコボコしてるグロテスクな張り型
「これだけでビックリしてたらダメだよ。ホラ」
張り型がグネグネと動く。
「入れる前にこれ飲んでおこうね。ヒロが楽になるから。俺からのプレゼント」
とタケルさんが白色の錠剤を僕の口に入れる。
「飲みなさい」
なんの薬かわからないからいやいやと首を振る。
「そう。わかった」とタケルさんが水を含み
僕に注ぐ。初めてのキスにビックリして薬を飲む。
「キス初めてだったの?」コクンと頷く。
「可愛い!俺がファーストキスの相手か。初釜はカズヤに奪われたけど
 ファーストキスはうれしいなぁ」
なんだかカラダが熱くなってきた。
「なんだか変です」
「どうした?」
「カラダが熱いです」
「それでいいんだよ」
張り型が入れられて動きだす。
いいところにあたる。
「張り型にケツマンコかき回されて気持ちいいだろ。トコロテンしないように」と
チンポに枷をされる。手首と足首にも。
「これで勃たない。気持ちよくてもイケないんだ。苦しいけど その苦しさが快感になる。ヒロは変態だから」
そして車に乗せられる。
どこかのお屋敷みたいなところに着く。
目隠しをされる。
「目隠しとったら涎が出るよ。張り型落としたらお仕置きだからね」
僕は言葉に従い手を引かれ歩く。
どこかの部屋に着いたみたい。
「来た来た。結構可愛いなぁ。これが乱れるんだ」
「早く突っ込もうぜ」
という複数の声がする。
目隠しが取られる。
目をこらすとそこには黒人1人と日本人5人のイケメンで逞しくてデカマラの人が
6人いた。みんなギラギラとした目で僕を見ている。
マラはMAXだ。
「どうだいいだろ。お前の好みだろ。どうする?」
僕はデカマラが欲しくて一人に近付くとその人は逃げる。
また別の人に近付くとその人も逃げる。
早くしたいのに誰も相手にしてくれない。
でも黒人には手を出さない。
「ほらあんまり焦らしてやるな。そろそろくれてやれ。ゆうや」
ゆうやと言われた人がデカマラを突きだす。
すかさず咥える。
「ほらケツマンコあいてるぞ」
誰かが僕のケツタブに触れる。
「こいつ張り型ぶっこんでる。変態だな。ほらヒリ出せ」
気張って張り型を出す。
「はは、張り型ヒリ出して我慢汁だしてやがるホント変態だな」
と言ってその人はマラをイッキに奥まで突っ込む。
トコロテンしそうなのにチンポの枷が邪魔して出来ない。
イキたくて腰を振る。
「すごいな。こいつ淫乱だけじゃなくてドMだぜ。もっと虐めよう」
二人の腰の動きが激しくなる。
二人の動きに合わせて腰を振る。
イケそうでイケない。
一生懸命舌を使い肛門を締める。
「いい具合だ」
「こっちも絡みついてくる」
「また使ってやる。うれしいだろ?」
コクコクと頷く。
「いい子だ。ほら種付けてやる」
「俺も出すぞ」
二人がザーメンを出す。
二人が終わると次の人と延々と続く。
僕はくたくたでカラダが起こせない。
黒人の番になった。
僕はイヤで暴れた。
黒人は僕を抱っこしてチンポを入れ
キスをした。
上あごを舌で擽られかんじてしまう。
黒人の突き上げが激しくなる。
僕は黒人にきつく抱きつく。
黒人もきつく抱く。
やさしいSEXにとろける。
最後に種付けされ僕は気を失った。
気がつくと自分の部屋で先生とタケルさんが僕を見てた。
「気がついた?どうだった?」
「気持ちよかったです」
「じゃ俺たちがもっと気持ちよくしてあげよう」
「もう無理です」
「じゃイキたくないの?」
「イキたいです!」
「さすが淫乱」
そして僕は二人にたっぷり責められ射精した。
普通の生活に戻れない気がした。

つづく

引用なし

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リハビリの先生と4.
 ヒロ E-MAILWEB  - 17/2/1(水) 18:17 -
週が明けて先生が来た。
「今日は友達連れて来ましたよ。あなたのビデオを見てヤリたくなったんですって。うれしいでしょ」
「はい」
「入って来いよ」
先生が言うと背広すがたの背の高いカッコイイ人が入ってきた。
「こんにちは。君がヒロ君?」
「はい」
「ビデオ見たよ。淫乱だね」
「恥ずかしいです」
「恥ずかしくなんてないよ。欲望に素直みたいで好きだよ」
「ありがとうございます」
「俺はタケルっていう。カズヤとは大学からの友達でよく遊んだんだよ」
「そうなんですか」
「今日は、俺とカズヤとヒロ君とで3Pするんだよ」
「3Pって?」
「ヒロ君の口とケツマンコに俺とカズヤのチンポ突っ込むの」
「えっ」
「きっと感じるよ」とタケルさんが服を脱ぐ。
逞しい胸、割れた腹筋、デカイちんぽ、長い脚、カッコイイ。
「どう俺のカラダ?」
「カッコイイです」
「気にいった?」
「はい。すごく」
「触りたい?」
「はい」
「どこが触りたい?」
「全部」
「欲張りだね?カズヤこんな子なの」
「あぁ欲しがりですぐねだる。だからすぐ言うこと聞かないで
 焦らすんだ。そしたらなんでもやるよ」
「面白いね。じゃぁそろそろ始めるか。なぁこれ使っていい?」
とタケルさんは赤色の首輪を取り出す。
「立ってこっちにおいで」と手招きされる。
「おい、首輪っていつもは試してからなのに」
「もうビデオで見て変態ってわかってるし可愛いからね」と言って
僕の首に首輪をはめる。
「うん良く似合ってる。ヒロ君には赤色にあうと思ってたんだ。うれしいかい?」
「はいとても。ありがとうございます」と首輪を触る。革みたい。
「俺の所有物って証拠だよ。じゃ跪いてしゃぶるんだ。カズヤはケツほぐして」
「そうだなタケルのをいきなりじゃ裂けるからな」
「いやあれ使おうと思ってるんだ」
「あれかぁ大丈夫。こいつ小さいからすぐ効くんじゃない?」
「きっとヒロ君も楽しめるよ」
「じゃ始めるか」
なんだかわからないけど口とケツマンコにデカマラが入ってくる。
タケルさんのは太すぎて奥まで呑み込めない。
「ほらこれ吸ってごらん」と鼻にビンが差し出される。
「大きく息を吸うんだよ」
なんか刺激臭がして頭がクラクラする。頭の中が真っ白になって何も考えられなくなる。
タケルさんのデカマラを咥え込める。
硬くて太くて長くて美味しい。
一所懸命方頬張る。
「いいよ。ここまで出来るウケはなかなかいない。最高だ」
と乳首をいじられる。
感じてカラダを揺する。
「タケルいいのか?」
「ああ、カズヤよく仕込んだな」
「俺は仕込んでない。天性だ」と先生がデカマラを奥に突っ込む。
口とケツマンコにデカマラ咥え込んで僕は変なっていく。
二人の腰の動きが激しくなる。
自分のチンポを扱こうとすると手を掴まれ
「自分でいじるなケツだけでイケ」
とさらに突っ込まれる。
「ケツだけでいったら今度は俺が掘ってやる」と
タケルさんが言う。
「うれしいか?」
デカマラ咥えながらコクコクと頷く。
「ほらイケ」と今度は先生。
いいところにあたってトコロテンする僕。
先生とタケルさんがデカマラを抜く。
「交代だな」とタケルさん。
先生は黙ってデカマラを僕の口に突っ込む。
タケルさんはケツマンコに。
なんだかカラダに一本のチンポで貫かれてる感覚。
すごくいい。
「もっとして」って言いたいけどデカマラ入ってるから
言えないからカラダを揺する。
「やっぱ3Pすきになるぜ」とタケルさん
「んー輪姦でもいいかも」
「そうだな。ヒロ君輪姦したい。これより倍以上気持ちいいよ。
 したかったらカラダ揺すって」
輪姦ってなにかわからなかったけど気持ちいいならと
カラダ揺すった。
「んじゃ種付けしようか」
と先生とタケルさんは僕に種付けした。
なんだか癖になりそう。

つづく

引用なし

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リハビリの先生と3.
 ヒロ E-MAILWEB  - 17/1/31(火) 13:33 -
先生から電話があった。
ビデオ撮影の場所の件だ。
教えてもらった所に行きチャイムをならすと先生が出た。
「すぐわかった?さぁ入って」
なんだか嬉しそう。
入るとフローリングで12畳くらいでベッドとバケツそれにビデオカメラ以外は
何もない。
「さぁ服全部脱いで。緊張しなくていいからね。いつもみたいに変態でかんじたらいいよ。あとこれだけ覚えて最初の自己紹介だよ」
「はい」と受け取る。A4のレポート用紙一枚。
覚えるは簡単だ。
「さぁ撮影するよ。覚えた?」
「はい」
「さすが変態だけど国立大学生だね。始めるよ」
「こんにちは。僕は国立大学に通う21歳の変態Mです。
 この前リハビリの先生にはじめてケツマンコ掘ってもらって
 トコロテンした淫乱です。先生がもっと気持ちよくして
 あげるからビデオ撮影してみんなにみてもらおうといわれて
 OKしました。僕の淫乱な姿みて下さいm(__)m」
言い終わると先生がデカマラを僕の目の前につきだす。
どうしているかわからなくて戸惑ってると
「なにボヤっとしてるんだ。チンポ突きだされたら何するかわかんないのか?」
とチンポで僕の顔をぶつ。
よけると「なによけてんだ。ちゃんとありがたく受けろ。うれしいだろ?」
うれしくなんかない。屈辱だ。
「なに黙ってるんだありがとうございますって言うんだろ精液便所が」
「ありがとうございます」
「よし咥えろ」
すかさず咥える。硬くて太くて頬張る。美味しい。
「美味しいだろ?チンポ好きな変態の大好物だもんな」
と言って喉奥まで突っ込む。それを受け入れる。
「いいぞ。だんだん上手くなってきた流石変態。もっと舌使え」
 唾液をいっぱいにしてチンポを舐める。
先生がチンポを抜いて僕を仰向けにして両足をもちあげケツ穴に
ローションを塗り指を入れてくる。声がでる。
「これくらいで声だしてどうする。俺のいれたら気が狂うんじゃないか?」
「は、早く」
「早くなんだ」
「早く先生のデカマラ入れて下さいm(__)m」
「どこに?」
「僕の淫乱なケツマンコに」
「淫乱なのか?」
「はい。変態で淫乱です。だから早く!」
「わがままだな。いっぱいするから根をあげるなよ」
「はい」
先生のカリが入ってくる。だけど入り口をズリズリするだけで奥にいれてくれない。
「もっと奥に」
「淫乱」
と奥までイッキに入れられる。すごい圧迫感。気持ちいい。
「アンスゴイよ。先生のデカマラ凄い。好きこのチンポ好き」
「そうだな。デカマラ好きな変態で淫乱なケツマンコだな?」
「はい。ずっと使って下さいm(__)m」
「いいよ。可愛い声で哭きな」
先生が腰を回転する。ケツマンコの色んな所に当たって気持ちいい。
「あん、気持ちいいもっともっと」
「欲しがりめ。そらラストスパートだ」
ぐいといいところをつかれる。
トコロテンする。
「良く出したね。さぁこれから本番だよ」
「えっ」
「まさか終わると思ってるの?淫乱ならモノ足りないでしょ?」
くびを振る。
「これみたらまた欲しくなるよ」って取り出したのはゴルフボールだ。
「これをケツマンコに入れようね」
「そんなの入らないし、イヤです」
「わがまま言わない。ほら入れるよ。簡単に入ったじゃない。変態」
「何個入るかな?」
「1個しか入りません」
「やってみないとわからないでしょ?君は淫乱だから3個は入るよ」
先生が実行した。
「ほんと3個受け入れたね。しばらく我慢して産むだよ。ニワトリみたいに」
「そんな排泄行為みたいなのイヤです」
「したらご褒美あげるよ」
「ご褒美?」
「そう君は絶対喜ぶよ」
「じゃぁやります」
「いい子だ。そら産みなさい」
「はい」
きばるがなかなか出てこない。
「ほらもっときばって」っていって先生は僕の乳首をいじる。
「ああん。乳首でよがってないで気張ることに専念しなさい」
気持ちよくて気張ることができない。
「産めないとお仕置きですよ」
こわくて穴の力を緩める。1個でた。
「よしその調子」
一個でると続いてでる穴が刺激を受けて気持ちよくてトコロテンした。
「ゴルフボール産んでトコロテンか。可愛がってあげるよ」
「ありがとうございます」って言ってしまった。
僕はどんなカラダになるんだろう。
きたいでワクワクした。

つづく

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Re(1):緊縛輪姦 中出し奴隷
 ヒロ E-MAILWEB  - 17/1/31(火) 12:18 -
いいですね!
入会したい。

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緊縛輪姦 中出し奴隷
 妄想ウケ  - 17/1/30(月) 21:51 -
複数タチに中出しされたい願望がある。
Mっ気もあるので、緊縛中出しサークルに入会
した。

週末にマンションの部屋に行くと、洗浄されて
全裸でソファに後ろ手、M字開脚に縛られ、
口には閉じれないような口枷を付けられて
待機させられる。

何人か部屋に入ってきて、口とケツに入れられる。

ン〜…

次々に口とケツに中出しされまくる…

身動きできないまま、何十発もザーメンを
注がれる…

幸せ過ぎる時間

入会して良かった

毎週末に、中出し奴隷として緊縛されるのが
楽しみ…

引用なし

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リハビリの先生と2.
 ヒロ E-MAILWEB  - 17/1/30(月) 18:35 -
先生に初めてを奪われてなんだかお尻がムズムズして
指でいじったり物を入れて感じるけどイケない。
先生のマラがないとイケないカラダになったみたい。
今週も先生が来るのをドキドキしながら待つ。
「おはようございます」と先生が入ってくる。
「どうしたんですか?裸でものほしそうな目して」
「先生が精液便所だといったから」
「そんなこと言ってませんよ。あなたが変態で淫乱だからそんな格好してるんでしょ」
「僕は変態でも淫乱でもありません!」
「だったらどうして初めてなのにトコロテンしたんですか?」
「あれは先生がヘンなローション使ったから」
「あれは普通のローションですよ」
「だって女の人も喜ぶって」
「ああいうと変態で淫乱なあなたは感じやすくなると思って言ったんです」
「うそ」
「うそじゃありませんよ。で、どうして欲しいんです?」
「・・・・」
「黙ってたらわかりませんよ。もう帰りましょうか?」
「イヤだ」
「じゃぁどうして欲しいんです?」
「この前みたいに気持ちよくしてほしいです」
「どんな風にしたら気持ちよくなるんですか?」
「先生の太くて長いマラを口とケツマンコに下さいm(__)m」
「そんなに欲しいんですか?」
「はい」
「じゃぁ僕はチンポが好きな変態で淫乱ですっていいなさい」
そんなこと言えないと首を振る。
「言わなきゃあげませんよ」
と言って先生はマラを勃起させる。
太くて長いマラ。生唾が出る。我慢できない。
「僕はチンポが好きな変態です」
「声が小さくて聞こえないですよ。もっと大きな声で」
どうしても欲しくて大きな声で言う。
「もう一回」
なんども繰り返される。
ほんとにチンポがすきな変態で淫乱だと思ってくる。
「素直になりましたね。ご褒美をあげましょう」
と先生の指がケツマンコに入ってくる。
「なんで濡れてるんですか?」
「すぐ入れてもらえるようにローションで濡らしました」
「そんなに欲しいんですね」
と言ってデカマラを入れられる。
「あん入ってきた。気持ちいい。先生気持ちいいです」
「こんなことでよがってたらダメですよ。これからです」
そして先生はデカマラを奥に突っ込んだりかき回す。
快楽でおかしくなりそうで頭を振る。
「もっと感じなさい。変態!」
自分から腰を振る。
「私のモノになりますか?」
「なります!先生の専属ケツマンコになります!」
「よく言えました。ホライキなさい」
ぐんと突かれる。
ザーメンが飛び出る。
「先生来週もしてくれますか?」
「うーん私のお願いを聞いてくれたらもっと感じさせてあげますよ」
「お願いって?」
「ビデオ撮影するんです。可愛いあなたが獣みたいに狂うところを撮るんですよ」
「そんな」
「いやならしてあげませんよ」
「やだ」
「じゃ撮影いいですね」
「はい」
「じゃ撮影してくださとお願いしなさい」
「先生ボクのHを撮影して下さいm(__)m」
「ほんと変態で淫乱ですね。たっぷり調教してあげます」
どんなことされるんだろとチンポが反応した。
つづく

引用なし

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リハビリの先生と
 ヒロ E-MAILWEB  - 17/1/29(日) 14:31 -
火曜日にリハビリに来てくれる先生は鼻が高くて
メガネを外すとイケメンで好みのタイプ。
いつも早く来ないかなと心待ちにしてる。
少し雑談してストレッチするためベッドへ。
「横になってください」
いわれて仰向けに寝る。
先生がかぶさって来て
「今日はちがうことしますね」
「はい」
「ボクのこと好きでしょ?」
図星をつかれ返事に困ってると
「黙っててもわかりますよ。いつもものほしそうな目してる」
わかってたんだ。
「口でいえなきゃカラダで教えてもらいますね」
と言って上着とズボンを脱がす。パンツ一枚になる。
「イヤだ!訴えますよ」
「やれるならしてみなさい。服脱がされただけで勃起してる変態が訴えられますか?」
言われて見ると勃起してる。
「乳首が大きいですね。なぜですか?」
自分でシコる時にいじって大きくなったなんて言えない。
「まただんまりですか。カラダに聞きましょう」
乳首を舐められる。
感じて声をだす。
「さすが変態ですね」
「イヤだ。先生やめて下さいm(__)m」
「カラダはそんなこと言ってませんよ。乳首が勃起してる。
 捻ってあげましょう」
また声がでる。気持ちいいのだ。
「素直でいいです。素直な人は好きですよ。もっと気持ちよくしてあげます」
パンツを脱がされる。全裸だ。
「さぁお尻の穴を気持ちよくしてあげましょう。お尻の穴にチンポいれるんですよ」
「やだやめてください」
「最近嫁が子供の世話ばっかりで欲求不満不満なんであなたで解消します」
と言ってどろりとしたものをお尻の穴に入れられる。
「これはね特別なローションなんですよ。塗られると狂うほど感じます。
うちの嫁もこれで啼くんです。あなたも自分から腰振りますよ」
「そんなことなりません!」
「ほら指1本いれられただけでフル勃起してる。変態ですね」
「変態じゃありません!」
「1本じゃ足りないんですね?もう1本増やしますね」
2本になる。でも何故か痛くない。気持ちいいの。
「うふふ。そろそろチンポいれますよ」
「イヤ怖い」
「大丈夫優しくしてあげますから」
先生のチンポが入ってくる。
カリが太い。なぜか痛くない。
「いいケツマンコですね。経験済ですか?」
「経験なんてありません」
「じゃ私が初めてですか?」
コクコクと頷く
「それはうれしいなぁ」
先生がチンポを深く奥へといれてくる。
長くて太くて硬い。
おもわず締める。
「いい締まりですよ。さすが変態。初めてで入れられて感じてる」
先生が腰を揺らす。
なにか擦れると気持ちよくてのけぞる。
「ここがいいんですね。ほらほらココでしょ?」
「やだおかしくなる」
「おかしくなりなさい。もっと変態になりなさい」
先生の腰の動きが早くなる。
「ああっ気持ちいい。もっと」
「もっとなに?」
「もっと奥に」
「奥にどうして欲しいんですか」
「意地悪しないで」
「素直に言えば気持ちよくしてあげますよ」
欲望が理性をとかす。
「もっと奥にいれて」
「入れて?それが人に頼む言い方ですか?」
「ごめんなさい。入れて下さいm(__)mおねがします」
「いいですよ。ホラこれでどうですか?」
「いいいい。気持ちいいです」
「変態ですね。もっと気持ちよくしてあげましょう。足を私の腰にまきつけなさい」
言われるまま腰に巻き付けると結合が深くなり先生の大きさを感じる」
「あっスゴイ。でかい硬い気持ちいい。もっともっとして」
頭がまっしろになる。
「イカセテ。イカセテ下さいm(__)m」
チンポをすろうとすると手を握られる。
「ケツマン感じただけでイキなさい。変態だからできます」
「嫌だ。苦しい。助けて助けて下さいm(__)m」
先生が耳を舐める。
感じる。
腰がうごく中のいいところに先生のチンポがあたる。
「あっヘン。オシッコでる」
「出しなさい。おしっこじゃないから」
「いいの?」
「いいですよ。イキますといいなさい」
「イキます」
僕はおしっこをした。
「さすが変態ですね。初体験でトコロテンとは」
「トコロテンって?」
「ケツマンで射精することですよ。今射精したんですよ」
「うそ」
「うそじゃありません。お腹にだしたの舐めてみなさい」
いわれるまま舐める。
「オシッコですか?」
首を振る。
「それがザーメンの味です。よく覚えておきなさい。これから何度でも味わいます」
なぜかコクンと頷く
「さぁ今度は私の番です」
先生が腰を動かしボクの乳首を舐める。
いったばっかりなのに腰を振る。
「もっともっと」
「いいですよ。私の性処理道具にしてあげます。いいですね?」
「はい。先生の性処理道具になります」
僕は大好きな先生の性処理道具になりました!

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中出し乱交
 妄想ウケ  - 17/1/29(日) 10:53 -
複数タチに廻されて、口もケツも中出しされたい。

全裸で、ひざまづくと、3人のタチに囲まれる。
両手で1本づつ握り、口にも入れられる。

交互に3本づつしゃぶり、1人が横になった。
騎乗してケツにハメて、2本のチンポを交互に
しゃぶり続ける。

下から突き上げられたり、自ら腰を振りまくる。
ケツの中に温かい液体の感触があって、腰を
あげたら、ザーメンがケツから糸を引いてる。

中出ししたチンポを掃除フェラする。
さっきまで、交互にフェラした2人に、
四つん這いで、口ケツ同時にハメられ串刺し。

腰を掴まれてガンガン掘り込まれて、頭も
押さえられる。

ン〜、ン〜、ン〜

ケツに中出しされると、口とケツのチンポが
入れ代わる。

さっきまでケツに入れられてたチンポをフェラ
して、さっきまでフェラしてたチンポがケツに
入れられる。

ン〜、ン〜、ン〜

ものすごい勢いでガンガン掘り込まれる…

3発目が中出しされて、ケツの中でチンポが
ピクンピクンしてる…

引用なし

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免許合宿で覗かれて
 浩一  - 17/1/24(火) 12:09 -
これは数年前の車の免許を合宿でとりに行った時の思い出です。自分はフットサルをしていて爽やかな感じです。
時間もお金も節約したかったの合宿で免許を取りに行ったのですが、相部屋だったので、少し歳上くらいの人と相部屋になりました。Aさんと呼びます。Aさんは真面目そうで少しオタクっぽい感じでした。
部屋は4人部屋だったんだけど、自分とAさんの2人で使うことになりました。お互い挨拶するくらいで、お互い部屋でいるときは自分は音楽を聴きならが携帯をいじったり寝たりして過ごしていました。部屋には二段ベットが狭い部屋の両端に2つありそれぞれのベットを1人で使い、自分は下でAさんは上で寝ていました。
9月の終わりの頃だったのでまだ暑く自分は部屋であるときはパンツ姿で過ごしていました。二段ベットにはカーテンが付いていましたが暑いので自分は開けっ放しでした。
向かい側のベットのAさんは上で寝ているのでもっと暑いと思うのですがよくカーテンをよく閉めていました。
異変に気が付いたのは合宿してから3日目でした。自分が仰向けでウトウトしていると、Aさんのカーテンが不審な動きをしているのに気がつきました。薄眼を開けて見ているとAさんはカーテンの隙間を開けてこっちを見ていることがわかりました。
俺はわざと寝ている振りをしてパンツの中に手を入れたりズラしたりして見ました。寝ていると思ったAさんは更に大胆に覗きをしていました。起き上がってみるとAさんは慌ててカーテンから顔を隠していました。俺は面白がって気づかない振りをすることにしました。
合宿の部屋は夜でも豆電球をつけっぱなしだったので目が慣れると結構明るく少し離れたベットからは俺の身体もよく見えていたと思います。
俺はそれから夜はシャワーを浴びたら部屋でパンツ姿を見せつけるようになりました。Aさんも俺が鈍感だと思ったのか大胆に覗くようになっていました。
少し見られることに興奮を覚えてしまったので最初の頃はシャワーで抜いて、見せつける時には勃起しないようにしていました。
ある日はお尻を丸出しにして突き上げたポーズを見せつけたり、ボクサーパンツをわざとずり下ろして寝て見たりしていました。俺も見られていると思うと抜いていても興奮して勃起しまくっていましたが、流石にチンコは見せないようにしていました 笑
でも、日々俺の行動はエスカレートしていきました。全裸にタオルだけ巻いて筋トレをして見せたり、チンコが半分見えるくらいまでパンツをずらして寝たりもしました。
Aさんは最初は、目立たないように覗いているのですが興奮してくると息が荒くなりベットもわずかに揺れるのでシゴいてるのが丸わかりです 笑
Aさんは毎日一時間上しこっていたと思います。毎日、俺の身体を見て三回は抜いていたと思います。
合宿の最後の数日はサービスと言う事で、ありえないけどチンコにソックスをつけていろんなポーズでストレッチをしました。もちろんチンコはギンギンで 笑
裸より恥ずかしい格好で興奮してしまいそのままの格好でオナニーを見せつけてしまいました。
最後の夜には全裸でオナニを見せつけました。わざと向こうのベット側に下半身を出して見せつけるように部屋に精子をぶっ放しました。

本当にあった興奮した体験です。今でも見られ好きな気持ちが出ていまし困ることがあります 笑
因みに東京在住です

引用なし

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巨根限定
 妄想ウケ  - 17/1/15(日) 3:46 -
巨根でガンガン掘り込まれるのが大好きな俺

しゃぶり好きでMっ気もある俺を性処理に
使ってくれる年下タチを募集した。

華奢な感じだけど、かなりの巨根

お互いに気に入ったので、検査をしてから
会うことになった。

彼の部屋で全裸になると後ろ手に縛られる

そのまま彼の巨根にフェラ奉仕

喉の奥まで入れても、根元まで入らない…

自らしゃぶりつき、彼は黙ったまま。

しばらくしゃぶり続けると先っぽから、
がまん汁の味がしてきた…

後ろ手に縛られたまま、巨根を引き抜いて
バックにされる。

根元までローションを塗って、イッキに奥まで
入れられた…

あ〜ン
(スッゴい大きいし、硬い…)

腰を掴まれて、ズボズボ掘り込まれる…

あ〜、あ〜、あ〜ン

見た目イカツイ俺がマンコ野郎で、
華奢な巨根の彼に、犯されてる…

巨根でタフな彼にガンガン掘り込まれて、
もう止めて、って思ったくらい

半泣きの状態で、やっと中出しされて、
終わったと思ってた。

巨根は挿しっぱなしのままにされている。

彼がガンガン掘り込んでくる…

あ〜ン、もう止めてぇ〜

彼は構わずに掘り続ける…

止めてぇ〜と言いつつ、感じまくりな俺

さらに掘り込まれ続けて、そのまま中出し
される…

ケツマンコから巨根を引き抜いて、口に入れ
られる…

もう彼の巨根から離れられない…

その日から彼専用の性処理肉便器として
生活することになった。

引用なし

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年越しおじさんに
 まさと E-MAIL  - 17/1/1(日) 9:16 -
年越しに会ったことです。
自分は175.64.25のリーマンです。仕事があったので地元には帰れずに地元に年越しは都内で過ごすことになりました。
31日は流石に仕事が早く終わって、ここの掲示板で知り合った40歳後半の人と会ってご飯を食べることにしました。
紳士的な方でご飯をした後は誘われるままにおじさんの家に行くことになりました。自分はお酒が強くないのですがお酒も進められて少し気分が良くなっていました。
テレビを見ながら色々話していたんですが、おじさんは俺の下着に興味があったみたいで頼み込まれてパンツ姿を見せることにならました。
普通のパンツだったのでおじさんはパンツをプレゼントしてくれると言ってきて新品のローライズのボクサーを渡してきました。履くように言われて、少し興味もあってきて見たのですがピチピチで毛も少しはみ出てかなりエロ下着でした。そのまま乾杯して、下着姿を褒められて今度はTバックを渡されました。
今度は色々ポーズをとるように言われました。鏡の前でポーズを取らされて興奮して勃起してしまいました。全裸になるのは拒否したのですが、もっとエロい下着を渡されて裸より恥ずかしい格好になっていました。
エロ下着をはかされてさらに乾杯して、普通に過ごす状態になっていました。お酒に酔ってフラフラになって眠たそうにしてたらボディータッチか激しくなってきました。
四つん這いにさせられてお尻を揉まれて、舐められて、アナルをほぐされていました。気付いたらおじさんはゴムをつけて挿入されてしまいました。あまりチンコは大きくなかったので痛くはなかったのですがかなり激しくピストンされました。仰向けにされてさらに激しくピストンされながらシゴかれて言ってしまいました。その後、おじさんはお腹の上に精射しました。俺はエロ下着を履いたままでした。
その後、酔ってフラフラだったのでぐったりしているとタオルでおじさんが僕の身体をふいてくれました。
必りゆっくりふかれていて、おじさんは俺の、裸姿を楽しんでいるようでした。おじさんは自分んでチンコをしごき出して二発目の発射をしていました。
その後、少し休んで我に帰ってすぐに家に帰りました。帰り際にエロ下着を本当に渡されてました。年越しもしていて、きっとおじさんに掘られながら年越ししたんだと思います。
いつもは真面目なリーマンのつもりだったのに変なフェチに目覚めそうで心配です 汗

引用なし

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タチ2人組
 妄想ウケ  - 16/12/8(木) 21:30 -
デカマラなタチ2人組に廻されたい…

Sな年下タチ2人で、年上ウケを犯すのが好き

そんな2人に廻されて、悦びを感じてしまう

2人の要求には、応えてあげたい。
満足するまで口とケツを使われたい…

2人のチンポを握り、交互にしゃぶりつく。

仰向けで入れられて、口にも入れられる…

ン…、ン…、ン…

タフなデカマラでガンガン掘られながらフェラ奉仕する。

ンン〜、ンン〜、ンン〜

イク寸前のガン掘りが好き。

(あぁ〜、まだイかない…)

ケツの中が温かい液体で満たされる…

(すごい大量に出してる…)

ケツマンコでイってくれることが嬉しい。

チンポを引き抜かれ、四つん這いになって、
口とケツのチンポが入れ代わる。

あぁ〜ン…

ケツマンコに入れられて、声が洩れる…

すかさず口に、ザーメンベットリのチンポが入れられた。

ンン〜

腰を掴まれて、極太チンポをズボズボ掘り込まれる…

頭も押さえられ、口に入れられたチンポが
掘り込まれるたびに、根元まで入れられる…

気持ちいい…

デカマラ2人に串刺しされて、最高…

ン…、ン…、ン…

ずっとこうしていたい…

散々、突かれて、たっぷり中出しされる…

2人に交互に入れられて3発づつ中出しされる

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廻され願望
 妄想ウケ  - 16/12/7(水) 1:39 -
3人のタチに廻されてみたい。

3人とも溜まりまくった絶倫なデカマラ

全裸でひざをついて、両手に握りしめながら、
口にも入れられる。

交互にしゃぶりついて、シゴきまくる…

仰向けにされて、ケツマンコに入れられる。

もちろん口にも入れられながら、もう1本を握りしめる。

口とケツに入れられてるのって気持ちいい…

口に入れられてるチンポの玉袋を握り、もう1本のチンポを握りしめる。

ケツに入れられたチンポは、ガンガン突いてくる…

ンン〜、ンン〜、ンン〜

喘ぎまくると、ケツのチンポが膨脹して、激しく突いてきた…

ケツの中にドバドバって温かい液体の感触…

中出しされて、引き抜かれ、口に入れられる…

唾液まみれのチンポがニュルって入れられて、ガンガン突いてくる。

ザーメンを舐めとると、シゴいてたチンポが口に入れられた。

中出しされると、口とケツのチンポが入れ代わる。

ザーメンまみれのチンポが口に、
唾液まみれのチンポがケツマンコに入れられる

2回目は、全員が長持ちして最高…

ンン〜、ンン〜、ンン〜

顔に跨がり、口に入れられてる…

四つん這いでも、串刺しにもされる。
極太の根元まで差し込まれ、奥まで当たってる

腰を掴まれ、頭を押さえられて激しく突かれる

口とケツを使われてる感じがいい…

結局3人に4発づつ中出しされて、12発連続中出しされた…

引用なし

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いいなり性処理奴隷 5
 妄想ウケ  - 16/11/29(火) 0:16 -
毎日、年下の彼の性処理奴隷として扱われてる

部屋では、全裸で首輪を付けられる…

今日も、全裸で首輪を付けられて、ソファで下半身だけ脱いだ彼のチンポにしゃぶりつく。

1時間くらいは普通にしゃぶり続ける…

大きな彼のチンポ、大好き。
唇と口の中で、彼の温かいチンポを味わう。

イク時は、決まって頭を掴まれてピストンされ
口の中にたっぷり出してくれる。

大量ザーメンをゴックンすると、再びフェラ

口から引き抜かれると、今日は、正常位。

ズボズボって入れられて、声が洩れる…

あぁ〜

毎日、入れられてるけど、大きいチンポは
苦しい…

根元まで差し込まれると、ずんずん突かれる…

あぁ〜、あぁ〜、あぁ〜ン…

突かれるたびに、声が洩れる…

もういい…ってくらい突かれて、イク前の
激しいガン掘りが、たまらない…

もうやめて欲しいような、もっと突いて欲しい
ような…

あぁ〜、いぃ…

中出しされた時のケツの中の感じがいい…

温かい液体の感触が、心地よい…

差し込まれたまま、チンポがビクンビクンって
動いてる…

ケツから引き抜かれて、フェラ奉仕する。

毎日、口とケツに出してくれる彼。

大好き。

引用なし

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性処理肉便器
 妄想ウケ  - 16/11/28(月) 22:46 -
定期的に、性処理肉便器として扱われたい。

肉便器として設置される時は、板間の真ん中で
ソファに、M字開脚、後ろ手拘束されて、
完全固定される…

部屋に入ってくるなり全裸になると、洗ってないチンポを口に入れられる…

ンン〜、ンン〜、ンン〜

口から引き抜かれ、無防備なケツマンコに入れられる…

あぁ〜ン…

ガンガン掘られて、たっぷり中出しされる…

次に来る人の前では、ケツマンコからザーメンを垂れ流した状態で、完全固定されてる…

全裸になると、すでにギンギン。

ソッコーで入れられる…

あぁ〜、あぁ〜、あぁ〜

大きいし、太いし、カチンコチンに硬くて、
気持ちいい…

激しく突かれて、喘ぎまくる…

あぁ〜ン…、いぃ〜、気持ちいぃ〜

いつの間にか、何人かに囲まれてた。

口にもチンポを入れられる…
大きいチンポは、まだケツマンコの中

口内射精されて、次のチンポが口に入れられた

ンン〜、ンン〜、ンン〜

口から引き抜かれたので、反射的に口を開けた

顔にぶっかけられて、チンポについたザーメン
を、舌の上にのせられた…

顔面をザーメンまみれにしてチンポにしゃぶりついてると、ケツの中が温かい…

すごい大量に出してる…

根元まで差し込まれたまま、引き抜かれない…

口のチンポが引き抜かれると、ケツから引き抜かれて、口に入れられた…

ンン〜

さっきまでケツに入れられたチンポを口に入れられてる…

根元までザーメンでベットリ

ンン〜…

またケツマンコにチンポが入れられた…

まだまだ、たくさん待ってる…
みんなギンギンにしてる…

ン…、ン…、ン…

すごい。みんなギンギンで、入れたとたん、
激しく突きまくる…

気持ちいい…

何発も中出しされまくり、口とケツからは、
ザーメンを垂れ流したまま…

顔もザーメンでベットリ。

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教師と学生
 妄想ウケ  - 16/11/24(木) 1:05 -
男子校の教師として働きながら、同性愛者であることは、隠してた。

担任の学生からコクられるまでは…

その学生は、入学した時から気になっていた。

その学生には、同性愛者であることを告白し、
前から気になっていたことも告白した。

校内の教師専用の部屋で2人きり

俺のほうが我慢できずに、彼のズボンをおろして、しゃぶりついた。

あっという間にギンギンになる…
さすが10代。カチンコチン。

あぁ〜先生、イク…

言ったとたん、口内に大量のザーメンが出された…

ゴックンすると、続きはマンションの部屋で。

部屋で全裸になると、彼のチンポにしゃぶりついた。

さっき出したばかりなのに、ギンギン。

ベッドで仰向けにさせると、彼のチンポを掴んで、騎乗位でケツマンコに導いた。

ウ〜ン…

あぁ〜先生、温かいぃ…

カチンコチンのチンポが気持ちいい…
腰を振りまくって彼はソッコーで中出しした。

正常位になると、彼の腰遣いがすごい!

目覚めてしまったのか、ガンガン掘り込まれる

2発目を中出しすると、今度はバック。

腰を掴まれて、ガンガン掘られまくり、喘ぎまくってしまう…

3発目を中出しされてしまった。

その日から、彼に毎日中出しされる日々が始まった。

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翌日
 ヒロ E-MAILWEB  - 16/11/22(火) 16:09 -
「シャワールームで」の続きです。
先輩の奴隷になった次の日、クラブ活動を終えシャワールームで体を洗ってると
同期のフミトが入ってきて耳元で「ヒロお前コウキ先輩の奴隷になったんだってな?
ケツマン感じる淫乱なんだろ?」と囁く。
「何で知ってるの?」
「先輩が言いふらしてるぜ。体育会で知らない奴は一人もいない。みんなで
使っていいんだって。俺にも使わせろ、そのケツマン」
「イヤだ」
「イヤだって。先輩にいいつけてやる。お仕置き受けたらいいさ」
「ヤダ。ヤメて!」
「ヤメて?それが人にモノを頼む言い方か?」
「お願い。お願いします。ヤメてください!」
「じゃしゃぶれ!」
仕方なくしゃぶる。先輩ほど大きくないけどカリが張っている。
ピチヤピチヤジュルジュル。
「いいぜ。さすが淫乱だな。チンポすきか?」
無視する。
「チンポ好きかって聞いてるんだ。返事しろ!」
勃起したチンポを喉奥に突っ込まれる。
苦しくておもわず顔を縦に振る。
「素直にしろ。そしたら優しくしてやる。お前も気持ちよくなるぞ」
そういっておもむろに口からチンポを抜きシャワールームから出て
フロアーに向かうフミト。「ついてこい」
仕方なくついていく僕。
「四つん這いになったケツを差し出せ」
逆らえば先輩にいいつけられるという恐怖心から従う。
「ケツを振れ!」
迷わずケツを振る。
「誘ってるのか?淫乱だな。僕は淫乱ですって言ってみろ」
「僕は淫乱です」
「俺のチンポが欲しいか?」
「フミトのチンポが欲しい」
「よぉーし。お望みとおり挿れてやる」
唾を僕のお尻に塗って準備もなくチンポをねじ込むフミト。
「痛い!」
「先輩の咥え込むケツマンだ。痛くないだろ。ほら咥えこめ」
押し込むフミト。息を吐いて尻の力を抜いて咥え込む。
カリのところがはいるとスムーズに全部を飲み込む。
硬くて熱いチンポの虜になる。
「あん」声がでる。
「さすが淫乱だな。これから本番だぜ」体を裏返され仰向きにされる。
ピストンが激しくなる。
腰を振ってこたえる。
頭が真っ白になる。その時
「なんか声がすると思ってきてみたらお楽しみ中か」
副主将のテツヤさんだ。稽古が厳しくて苦手な先輩だ。
「俺も混ぜろよ」
「イヤだ。イヤです」と喘ぎながら拒否する。
「お前は体育会の共用便所なんだ。コウキが言ってた」
嘘だ。僕は、コウキ先輩の専属奴隷なのに。
「ほら口開けて奉仕しろ!」
鼻をつままれ息ができなくなって口を開けたところにテツヤ先輩の
チンポが侵入してくる。臭い。
押し返そうと舌を動かすと
「欲しかったんだな?積極的になってきた。さすが淫乱。3P楽しもうぜ」
誤解だ。頭を振る。
「3Pって聞いてノッテきた。こりゃ楽しい。フミトもっと喜ばしてやれ」
「ウッス!」果てしない陵辱が続く。
「おいフミト、キスしようぜ」とテツヤ先輩が言う。
僕の上で二人が、キスをする。
僕もキスが欲しい。
ねだるように腰を振ると
「乗ってきたみたいだ。さすが先輩に仕込まれただけのことはある」
「もっと喜ばせましょう!」
二人の腰の振りが一層激しくなる。
快感の奈落の底に落とされる。
イキたい。イッテ楽になりたい。
「イ、イカせて」
「なんだって?」
「イカせてください。もう死にそう。お願い。イカせて」
「お前は、みんなの性奴隷なんだ。みんなを満足させるまではイッたらダメなんだ」
「ほら、俺たちを満足させろ」
イカせて欲しくて、舌を強く動かし、腰をふる。
「ケツの締まりが良くなって、ケツマンが絡みつきやがる」
「こっちもいい舌遣いになってきたぜ」
「やっぱり淫乱奴隷なんですよ」
「そうだな。また使おうぜ」
「ウッス」
勝手に物事が進んでいく。
自分のモノを扱こうとすると
「なにしてる。奴隷!」
手をふさがれる。
苦しい。もうイヤだ。
「イキたきゃトコロテンしな」
トコロテン?
「手を触れずにケツマンだけでイクことだ」
「頭をチンポのことだけ考えるんだ」
言うことを聞いてチンポのことだけを考える。
頭の中が真っ白になって穴になってそれがひろがっていく。
そこにチンポが出入りする。
「ア、アンなんか変です!」
「いいぞ!もっと変になれ。変態!」
「僕は、変態です。チンポが好きな変態です!」
「そらイケ。いいところついてやろう」とフミトのチンポがいいところに当たる。
「ス、スゴイ。いいよ!フミトもっと突いて!」
「いい子だ。ほら!イケ!」
最後の一突き!
なにかが爆発する。
「も、漏れる。漏れちゃう」
「イキやがった。トコロテンしやがった」
「はぁはぁ」
「気持ちよかったか?」
しゃべれないので、コクンと頷く。
「ハ、ハ、ハ、ケツでイク変態!ケツでイッテうれしのか?」
「うれしいです」
「じゃ、お掃除だ。ほら、俺のチンポ舐めろ」とフミトがチンポを差し出す。

さっきまで、僕のケツに挿っていたチンポを丁寧になめて綺麗にして、フミトを
見上げる。
「よく出来ました。また使ってやるよ。うれしいだろ?」
「うれしいです」
「なら誓え!体育会の共用便所になりますと」誓わなきゃこうだ。
テツヤ先輩の手のひらが僕の尻たぶをぶつ。
痛い!ほら言うまで続けるぞ。
「いいます。いうからぶたないでください!」
「なら誓え」
「僕は、体育会の共用便所になります。して下さい」
「いつでも尻を差し出すんだぞ」
「はい!」
こうして僕の体育会共用便所の立場が決まった。

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Re(1):朝から晩まで
 ヒロ E-MAILWEB  - 16/11/22(火) 15:57 -
▼妄想ウケさんへ

上反り、カリ高、極太で長い彼のチンポっていいですね!
羨ましいです!

引用なし

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C-BOARD Moyuku v0.99b5